よくある質問 - 貸付事業

貸付事業

共済組合に同時に申し込んでいる場合又は申し込む予定がある場合、原本提出となっている資料についても、その写しで結構です。ただし、資料の余白に”共済組合へ同時申込”と記載のうえ、本人の印鑑を押してください。
関連するURL:貸付事業のページ

一人で種類が異なる貸付を利用することはできますが、給料月額に対する毎月及びボーナス償還合計額の制限があり、その範囲内でないと新たな貸付を申し込むことはできません。
<貸付金の制限> 互助組合を含むその他の借入において、
・毎月償還額の合計額が給料月額の30%以内
・ボーナス償還額(1回当たり)の合計額が給料月額の60%以内 となること。
関連するURL:貸付事業のページ

育英資金・自動車資金・リフォーム資金については、金融機関等での既借入金の借替は可能ですが、生活資金は対象としておりません。
関連するURL:貸付事業のページ

ご利用できます。ただし、自動車資金とリフォーム資金については、申込日が支払日から1ヶ月以内であることが条件となります。領収証等の支払い済みであることが確認できるものを添付してください。
関連するURL:貸付事業のページ

生活資金に限らず、一括償還については、毎月20日までに受付けた分について、当月処理となります。希望される場合は、電話にて申し出てください。
申出された当月分まで給与より引き去りし、引き去り後の未償還元利金の金額を記入した払込通知書を所属のご本人宛に送付しますので、指定の期日(28日頃) までに十八又は親和銀行から振り込んでください。
関連するURL:貸付事業のページ

異なる種類の貸付間の借替は行っていません。ただし、同じ種類の貸付資金であれば、償還回数に関係なく上限金額の範囲内で借替は可能です。
関連するURL:貸付事業のページ

同一種類の貸付については、一人一口となっていますので、償還中の場合、同一種類の新たな貸付を申し込むことはできません。
ただし、上限金額の範囲内で償還回数に関係なく借替することができます。育英資金の場合、上限は400万円です。
関連するURL:貸付事業のページ

学校教育法第1条に規定する高等学校・高等専門学校・大学、同法第124条に 規定する専修学校及び同法134条に規定する各種学校に相当する外国の教育機関であって、 次の要件を満たすものが対象となります。
1.当該教育機関が入学・在学の事実が確認できる証明書等を発行できること。
2.入学・修学する過程の修業期間が3ヶ月以上、かつ授業時数が年間680時間以上 (修業期間が1年未満の場合は、その期間に応じて減じた時間)であること。
関連するURL:貸付事業のページ

申し訳ありません。自動車等を個人売買やインターネットオークションで購入した場合は、貸付の対象外となります。
関連するURL:貸付事業のページ

お使いのブラウザのキャッシュ(インターネット一時ファイル)を見ているためです。旧様式が開いた後、キーボード上部にあるF5ボタンを押してください。。
関連するURL:貸付事業のページ

長崎県教職員互助組合
〒850-8566
長崎市尾上町3-1 長崎県教育庁福利厚生室内

業務時間 9:00 ~ 17:45
095-824-4721 / 095-824-4722
 095-825-4792
メニューを閉じる